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大変ふがいない結果 プロキシマ5着 - 2017.04.15 Sat

プロキシマ(父ステイゴールド 母ノーブルステラ 池江厩舎)
の近況が更新されました。

また1番人気を裏切ってしまいました。。
道中前にいけず、最後の直線でも伸びずということ。
正直血統からは1800とか2000試してもらいたいのですが。。
それでも続戦ということと、阪神コースから初めて変わるので
変わり身を期待したいところです。
おそらく5/7 京都1400m牝馬限定でしょうか。

同クラブ同厩舎で同じ値段だったペルシアンナイトが大活躍しているので
少しはあやかってほしい。次は決めてほしいですね。

レース結果:4月15日(土)阪神5R(12:15)・芝1400m戦
1 2 4 コパノピエール 牡3 56.0 川須栄彦 1:21.6   35.7 470 -2 宮徹 5
2 3 6 デリスモア 牝3 54.0 四位洋文 1:21.6 アタマ 35.2 462 -4 大久保龍志 2
3 2 3 イェーガーオレンジ 牝3 54.0 福永祐一 1:21.6 ハナ 35.3 444 +8 石坂正 6
4 8 16 メイショウモウコ 牡3 56.0 川島信二 1:21.8 1 1/4 35.6 486 0 安達昭夫 7
5 4 7 プロキシマ 牝3 54.0 C.ルメール 1:22.0 1 35.3 458 -2 池江泰寿 1
6 1 1 ディープアドラーレ 牝3 54.0 古川吉洋 1:22.0 クビ 35.3 420 -2 本田優 8
7 7 14 トップラン 牡3 56.0 太宰啓介 1:22.2 1 35.0 480 0 高橋亮 12
8 8 18 マル外スカイフ 牝3 54.0 川田将雅 1:22.4 1 1/4 35.5 446 -8 高野友和 10
9 6 11 ロードアイビス 牡3 56.0 和田竜二 1:22.5 1/2 35.8 478 +10 清水久詞 3
10 3 5 フルスプレンダー 牡3 53.0 ▲ 森裕太朗 1:22.7 1 1/2 35.7 458 -10 森田直行 16
11 7 13 クレアチェイス 牝3 54.0 池添謙一 1:22.7 クビ 35.3 430 +10 牧田和弥 11
12 1 2 マル外サウスシュネル 牡3 56.0 藤岡康太 1:22.8 1/2 35.5 430 -18 加用正 14
13 6 12 ダンツストーク 牝3 54.0 北村友一 1:22.9 1/2 36.4 422 -4 谷潔 9
14 5 9 ノーティカルマイル 牡3 56.0 岩田康誠 1:22.9 クビ 35.9 470 +6 野中賢二 13
15 8 17 マリノカーニバル 牝3 54.0 国分優作 1:23.0 クビ 35.5 454 -4 大根田裕之 17
16 5 10 アラハバード 牡3 56.0 松山弘平 1:23.1 1/2 36.3 434 0 池江泰寿 4
17 7 15 クリノレモンチャン 牝3 51.0 ▲ 三津谷隼人 1:23.8 4 37.9 432 +10 田所秀孝 18
18 4 8 キシュウサラリン 牝3 54.0 小牧太 1:25.9 大差 38.8 408 -4 安達昭夫 15



2017年04月15日 栗東TC 4月15日(土)阪神・芝1400m戦に54kgルメール騎手で出走し、馬体重は前走から-2kgの458kgでした。
1番人気に支持されたレースでは、五分にスタートを決めると、少し促して5番手集団へ。そこから中団にまでポジションを下げて、3コーナーに差しかかりました。ジョッキーが懸命に押しながら4コーナーをカーブ。直線では、馬場の内めから後退する馬を捌いて前を追いかけましたが、ジリジリとした脚取りで、勝ち負けの争いに加わることはできませんでした。勝ち馬からは0.4秒差の5着と、なんとか掲示板は確保しています。
「初の1400m戦ということで、レースの序盤は追走にやや手間取りました。直線を迎えてからは、脚を伸ばしてくれましたね。1回この距離を使ったことで慣れが見込めますので、次走はもっとスムーズに運ぶことができるでしょう」(ルメール騎手)
「1600m戦だと引っ掛かるようなところがあるため、1400m戦は合うと思いましたが、前半リズムが噛み合いませんでした。ただ、5着と最低限の着順には来てくれました。権利を獲ることができましたので、このまま京都戦を目指しましょう。今回の結果を見ると、やはり京都の軽い馬場の方が向いているはずで、あらためて次走に期待してください」(池江調教師)

2017年04月19日 栗東TC 前走レース後も脚元の状態に問題はなく、大きなダメージも感じられません。このまま続戦を予定していますが、どのレースへ向かうかは、もうしばらく検討を重ねてからとします。
「前半の追走が苦しく、前残りの流れも向かなかった印象です。また、緩い馬場も若干合わなかったのではないでしょうか。次走の権利は得ましたので、もう1戦考えていますが、どのレースにするかはもうしばらく状態を見ながら検討したいと思います」(池江調教師)

2017年04月26日 栗東TC この中間の回復も順調で、本日4月26日(水)は坂路コースを69.3-50.8-33.4-16.4秒のタイムで駆け上がりました。今後の状態を確認しながらですが、来週5月7日(日)京都・芝1400m戦への出走を視野に入れています。
「前走後、少し馬体がスッキリと映りましたが、順調な回復を見せています。できれば、もう少しフックラと戻してからピッチを上げたいところですね。もう1戦、同じ1400m戦への出走を考えており、来週の牝馬限定戦が有力です。回復具合を確かめながら乗り込んでいきます」(兼武助手)

2017年05月01日 栗東TC 4月30日(日)坂路コースで時計を出しており、59.9-44.2-29.1-14.4秒をマークしています。


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